2025.09.292025.12.25

〈 すきな かるた を えらんでください 〉

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. #世界旅行絵日記 #worldtrip #Wien🇦🇹 ご無沙汰しております。 ウィーンは本当 .
#世界旅行絵日記
#worldtrip
#Wien🇦🇹

ご無沙汰しております。
ウィーンは本当に良い国すぎたので、面白いことは残念ながら特に何も起こりませんでした。
なので書く内容に本当に困っています。ウィーンは良い国すぎた故にネタ不足です。しょうもない内容とか投稿し始めるかもしれません、先に謝っておきますが生暖かい目で見てください。
 

ウィーンはとにかく美術館が充実していた。
ありすぎて全部は行けなかったのだが、今回はレオポルド美術館、ウィーン近代美術館、ヴェルヴェデーレ宮殿、クンストハウスの4つへ行った。
まず、そもそも建物がとてもイケている。イケ散らかしている。特にヴェルヴェデーレ宮殿は、宮殿だった場所が使われているだけあって本当に建物を見るだけでも楽しめた。
クリムト、エゴン・シーレ、ココシュカなどの錚々たるメンバーの絵がたくさん置いてあって、各美術館に一日中滞在していた。

しかし、その中で一番印象的だった(というか記憶にこびりついている)のがウィーン近代美術館であった。

地上4階、地下4階の全8フロアのクソデカ美術館だったのだが、独創性が強すぎる現代アートが並んでいた。
ゾウ🐘位の大きさの蝶々が奇声を発したり歌ったりガス噴射したりレーザー光線発射したりする謎のインスタレーション(動画参照)や、男性の上半身が排水口になっている謎の置物や、長髪ギャルのような謎のカツラや、椅子に座った満身創痍の人間のぬいぐるみなど、非常に凡人には理解が難しい作品がたくさん並んでいた。
しかもキャプションが殆どの作品に用意されていないので、作品をどう感じるかはすべて鑑賞者に委ねられていた。全然わからなかった。

まあこのような意味が分からない作品もあるが、戦争を示唆したものや社会風刺をテーマにした作品も多く、さまざまなことを考えさせられる点が現代アートの魅力であると思っている。

ただやっぱり男性の上半身が排水溝になっている作品は本当に意味がわからなかった。なぜそれを作ったのか作者に聞いてみたい次第である。

※撮影OKな美術館です🙆‍♀️
. ずっと作ってみたかったLINEスタンプ作りました 🙌💃😄🥂🥳🍾🎊㊗️ 作ってから気付きました .
ずっと作ってみたかったLINEスタンプ作りました
🙌💃😄🥂🥳🍾🎊㊗️

作ってから気付きました
これ、いつ使うん…………………?
一生のうちに1回使うか使わんか…みたいなのが
正直、24個中20個くらいあります。
「OK」とか「お疲れ様」とか「楽しみ〜」みたいな
頻出単語はほとんどありません。
何か使おうと思ってこのスタンプのページを開いては、
「あ、使えるもん無いわ…」って閉じたくだりが
既に200回くらいあります。

ゲテモノが好きな猛者は、ぜひ
よろしくお願いいたします。(?)
プロフォールのリンク部分に貼っております🥳
自分で言うのもなんですが、結構可愛いんですけど
本当に使い所がありません。困ります。


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腕か足が8本以上ある生物スタンプ - LINE スタンプ | LINE STORE
ダジャレスタンプ第2弾。使いにくいスタンプの比率が少し増えましたが、24種類ご用意しました。
store.line.me
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. 【Work】 耳ツボジュエリーショップ tulip @tulip_mimitsubojewelr .
【Work】
耳ツボジュエリーショップ tulip
@tulip_mimitsubojewelry666 
のロゴと台紙のデザイン3種類を作りました🌷

お店の名前の「チューリップ」にちなんで
耳のカーブをチューリップの茎に見立てました。

シールみたいに簡単に貼るだけで耳が可愛くなるので
私もたまに使用しますが、
自律神経とむくみに効くツボに貼ると特に
イタ気持ちいいです(つまりむくんでいる☺️☝️)
. #世界旅行絵日記 #worldtrip #Paris🇫🇷 あけましておめでとうございます。 遅 .
#世界旅行絵日記
#worldtrip
#Paris🇫🇷

あけましておめでとうございます。
遅くなりましたが、2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
お正月ということで(もうだいぶ過ぎたけど)、折角なので世界周遊中の年末年始inパリ🇫🇷の話をさせていただきます。

節約のために毎日自炊をしていたのでそれなりに日本食を作って食べていたのだが、なんといってもここはヨーロッパ。兎に角お米や日本の調味料がとんでもなく高い。
そしてヨーロッパのお米は、リゾットやパエリアなどお米自体に味付けをしないとあまり美味しくない。日本のようにお米だけで食べるなんて到底できなかった。
結局、ヨーロッパでの主食は安くて美味しいパスタやパンが殆どであった。

大晦日といえば、思い浮かぶのは年越しそば。
そう、ヨーロッパの食文化に少々胃がやられてきた我々は年越しそばが食べたくなってしまった。
蕎麦ならもしかしたら売ってるんちゃうか…と前日にスーパーを探し回ったところ、健康にも地球にも優しい系のスーパーに案の定売られていたので即購入。因みにめっちゃ高かったけど致し方ない。
お蕎麦に入れる野菜も購入し、
「あとはかき揚げがあったらな〜」
「そんなもんパリにあるわけないやろ」
などと無駄口を叩きながら帰宅した。

明くる日の大晦日。
朝から美術館へ行き、近くのカフェで美味しいケーキを食べた。
その帰り道に建物がタイルで出来ている可愛い謎のお店を通った。何のお店かはわからなかったが、兎に角外観にとても惹かれて吸い寄せられるように入店した。
どうやらパン屋さんのようだったのだが、ドアを開けた直後、ありえないものが視界に飛び込んできた。かき揚げのような外見をしたものが鎮座していたのだ。いやいや、まさかそんなはずは…都合の良い夢でも見てるんか…?

しかしここは日本ではなくパリなので、たとえ此奴が我々の求めていたかき揚げであったとしても、具材が日本人が想像するものと全然違う可能性は充分にある。
恐る恐る店員さんに「これの中身はなんですか?」と聞くと、なんとサツマイモと玉ねぎであった。日本人が認識しているかき揚げと相違なかった。
あまりにも都合が良すぎる出来事に、幻覚でも見ているのかと思うほどであった。こんなオシャレなパン屋さんに突然かき揚げが現れるのってパリでは普通なんですか?サンリオピューランドのファンシーキャラクターの中に王騎将軍が鎮座してるくらいの衝撃があった。

ありがたく購入し、無事に大晦日にかき揚げ付きの豪華な年越しそばを食べることができた。なんでか茹でた蕎麦はぶちぶち切れてベリーショートパスタみたいになってしまったけど、お出汁からちゃんと作った甲斐あって日本で食べる年越しそばの味であった。

外に出るには寒いし治安もヤバそうなので、ゲストハウスに住む皆でエッフェル塔で行われるカウントダウンイベントを中継で見ながら年を越し、とても良い思い出になりました。
オーナーが買ってきてくれたシャンパンをいただいたのち、翌日の早朝オルセー美術館に向けてすぐに就寝しました。

#hakunamatater
. #世界旅行絵日記 #worldtrip #🇦🇹 Merry Christmas🎄🎅✨ クリス .
#世界旅行絵日記
#worldtrip
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Merry Christmas🎄🎅✨

クリスマスなので、久しぶりにまともな投稿をします。

去年の12月はヨーロッパ(オーストリア〜チェコ〜ドイツ〜ベルギー〜イギリス)に居たのですが、流石キリスト教文化の中心圏といいますか、本当に街全体のクリスマスに対する熱量がすごくてヨーロッパの本気を見ました。
クリスマスをイベントとして消費している感じの日本の雰囲気とはやっぱり違うな〜と思いました。

中でも特に感動したのはオーストリア🇦🇹のウィーン。音楽の国と言われるだけあって、街を歩いていたら至る所から音楽が聞こえてきて、そしてあちこちにある教会で毎日コンサートが行われていた。
私はヴァイオリン四重奏を聴いたのですが、あまりにも凄すぎて泣きながら聴いていました。演奏もすごいんですがとにかく教会もとんでもなかった。(3枚目くらいに載せている動画がその教会です。)

あと、クリスマスマーケットの規模も本当に凄い。
ウィーンの市庁舎前でやっていたクリスマスマーケットなんか本当に凄すぎた。中にメリーゴーランドとかクソデカステージとかもあったし、あれもしかしてユニバーサルスタジオジャパンくらいの規模あった?

というわけで、いったんパラオ編を終えてヨーロッパに戻りたいと思います。
でも正直オーストリアは本当にただただ良い素敵な国だったので……ネタになるような事はあんまり無かった気がするのでそこだけ先に謝っておきます…………

#hakunamatater
#ほんまにどうでもいい絵日記
美輪明宏さんの描き方 ①美輪明宏さんを描く ②毛糸を三つ編みにして髪飾りを作る ③つけまつ毛を着け 美輪明宏さんの描き方

①美輪明宏さんを描く
②毛糸を三つ編みにして髪飾りを作る
③つけまつ毛を着ける
④グリッドを散らしたら完成
. #世界旅行絵日記 #worldtrip #palau パラオで滝トレッキングツアーに参加し、現 .
#世界旅行絵日記 #worldtrip
#palau

パラオで滝トレッキングツアーに参加し、現地のツアーガイドの方々と山の中でお昼ご飯を食べていた時のこと。
彼らは食事が終わったあと、おもむろにポケットから緑色の果実と謎の白い粉が入った瓶を取り出した。そして果実にタバコと謎の物と葉っぱを乗せ、そこに白い粉を振りかけていた。その謎の白い粉が合法なのか違法なのか私には分からないが、ドラッグ的なものを吸うのかな…と怖いもの見たさで見ていた。
すると、彼らはそれを口に放り込み、ガムの如く噛み始めた。
え…?それ、食べる物やったん…?タバコ入れてたよな…?
そしてしばらく噛み続けたのちに、その辺りにペッと出した。出されたものは真っ赤になっていて、彼らの口の中も真っ赤になっていた。よくよく彼らを観察していると、暇さえあればその行為を行なっていた。
正直なところ、口に入れたものを他人の視界に入るところに吐き出す行為に対し少々引いたことは認める。しかし我々はパラオにお邪魔させてもらっている身なので、彼らのカルチャーを否定することは出来ない。
その行為を見慣れた頃に、一体何をやっているのか聞いてみた。
あの謎の白い粉の正体は石灰らしく、ビンロウの実とキンマの葉とタバコやら何やらを一緒に咀嚼することで、とても良い気分になれるとのこと。
後から調べると、一部の地域で行われているビンロウジ噛み(ベテルチューイング)と呼ばれる習慣らしい。意識や集中力を高めるetc…の覚醒剤として使用され、唾液と石灰と実の成分が反応することで興奮や酩酊感が楽しめるらしい…。

食べる気は一切無いが、石灰やタバコを噛む…というのが想像できなかったので果たして美味しいのかを伺ってみたところ、「あんまりやらない方が良いよ〜歯が溶けるから」と言って歯を見せてもらった。本当にところどころ歯が溶けて真っ黒になっていた。海をちょっと渡るだけで、こんなにも文化が違うんだな…と感心した出来事であった。絶対に食べたくないが。

それから数年後、彼らとは一緒に遊びに行くような仲になっていた。皆で海岸でお酒を飲んで、その後近くのお店にビリヤードをしに行った。
チーム戦などといって(ちなみに私と友達は全くビリヤードが出来ないので、実質戦っていたのはパラオ人2名である)盛り上がっていた頃に、我々のテーブルに置いてあったビール缶を自分のものだと思い込み飲んだ。すると、本当にこの世のものではないようなとんでもねぇ味がして思わず吐き出した。
それを見た同じチームだったパラオ人が「それ飲んじゃダメよ!!!!」と大慌てで止めてきた(もう遅いのだが)。

ここまで読んでくださっている方は、「そのビンロウジ噛みとやら、どうせどんな場所にでも吐き出しているのだろう」…と思うかもしれない。
実はパラオ人はとても自然を大切にしていて、ツアー中にゴミを見つけたら捨てた人に怒りながら必ず拾っているし、海が汚れるという理由で、日焼け止めを塗って海に入ることも禁止されている。
山にぺッてするのは、(タバコ以外は)自然のものなので彼らの中では問題ないとされているが、その他の場所ではちゃんと持ち帰っているようだ。

そう、そのビール缶に、彼が噛み終わって吐き出したものが大量に入っていたのだ。
彼は間違えないようにビール缶を凹ませて目印にしていたようだが、そんなことは知らないので普通にグイっといってしまった。どう考えても色々と…色んな意味でヤバイものを飲んでしまったことは確かなので、彼にはとんでもなく謝られた。しかしながらそもそも自分のだと勘違いして飲んだ私が悪いので、「全然大丈夫!!!!!👍」と、考えることをやめて受け入れた。咀嚼された色んなものが混ざった他人の唾液を飲んだことになるので、全然大丈夫ではないが。

「タバコのflavorがした」をここまで真正面から体現したのは、これが最初で最後であろう。

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